IIJmioの特徴

現在、私も使っている格安SIMが「IIJmio」です。

料金プラン

 

ライトユーザーからヘビーユーザーまでカバー

MVNOによる格安SIMサービスに、早くから取り組んでいる老舗サービス。かつては商用プロバイダーとしての歴史もあり、通信品質などに定評があります。
データ専用SIMや音声通話対応SIMの「みおふぉん」をはじめ、プリペイドSIMなども提供しており、幅広いユーザー層に対応しているのがポイント。
また、10GB/月と高速データ通信量の多いファミリーシェアプランでは、ひとつの契約で最大3枚のSIMを発行可能。ひとりで複数台の端末を使うヘビーユーザーにもぴったりです。

格安SIMが初めてでもわかりやすい

ビックカメラなど、店頭で契約作業が行える店舗もあり、格安SIMを初めて契約するユーザーも安心。
また、ちょっと格安SIMを試してみたいというユーザーには、使い切りのプリペイドプランがおすすめ。

複数台の端末をひとつの契約で同時に使える

データ専用と音声通話対応どちらも、ファミリーシェアプランなら、SIMを最大3枚まで発行できる。
スマホだけでなく、タブレットやPCなど、複数の端末にSIMを挿入して使いたいサービスにも対応可能。

定番の通話プラン「みおふぉん」

音声通話対応SIMは「みおふぉん」というブランドがつけられていて、通話料は30円/20秒と一般的だが、専用アプリの「みおふぉんダイヤル」を使うと、通話料が50%オフになる。
IP電話と違って、電話回線を使った通話なので、音質も安定しているのが特長。
また通知される電話番号もそのままなので、安心して使えるのもうれしい。

アプリで通信量をコントロール

公式アプリの「IIJmioクーポンスイッチ」から、高速データ通信のオン/オフや、容量の追加といった作業が行える。家族で複数のSIMをまとめて契約している場合は、それぞれのSIMのデータ通信量がチェックできるので、使いすぎなどの確認も簡単にできる。
また、iOS端末で利用する際に必要なプロファイルの設定もこのアプリから行えるので、iPhoneやiPadユーザーは必ずインストールしておこう。
IIJmio(みおふぉん)公式サイト