BIGLOBE LTE・3Gの特徴

BIGLOBE LTE・3G

最大10GBと大容量の高速データ通信量が魅力

ISPサービスのBIGLOBEが運営しており、データ通信専用プランは、3GB、6GBと10GBと利用できる高速データ通信量が多いプランが用意されている。さらに公衆無線LANサービスが無料で使えるサービスもあり、動画視聴・配信などネットのデータ通信をガンガン使うメイン回線としてピッタリ。
音声通話プランは、データ通信と同じ内容の3つのプランのほか、使用できる高速データ通信料が1GBながら、月額1600円と低価格のプランもラインナップ。格安SIMを試すのにプランです。

大容量タイプは通信制限がない

データ通信、音声対応どちらのタイプも6GBと10GBのプランなら、3日間のデータ通信制限がない。そのためテザリングでPCを接続して、一気に大量のデータを送受信するといった使い方も可能。

ヘビーに使うならコストパフォーマンス抜群

高速データ通信の容量は、データ専用、音声通話対応ともに最大10GBのプランを用意。高速データ通信量が10GBというのは大手キャリアの大容量プランに相当し、他の格安SIMでも多くない。
しかも利用料金はデータ専用で月額4690円と、大手キャリアの10GBプランと比べても半分以下と激安。さらに直近3日間での通信制限無しや余った通信量の繰り越しなどもあり、コストパフォーマンスは抜群。

お試し特典でお得にスタートできる

6GBの「ライトSプラン」にはお試し特典が用意されており、2ヵ月間は3GBの「エントリープラン」と同額の料金で利用できる。2ヵ月間使ってみて、6GBも使わないとわかれば、翌月以降3GBへ変更することができる。

専用アプリでWi-Fiスポットも使いやすい

Wi-Fiスポットの利用が追加料金なしで利用可能。外出先で音楽や動画のストリーミングなど、データ量の多い通信をする場合に重宝する。

接続時には専用アプリの「オートコネクト」を使うことで、利用できるWi-Fiスポットのエリアに入った時に、自動でWi-Fi接続に切り替え可能。高速データ通信を無駄に消費せずに済む。

BIGLOBE公式サイト

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(最終更新日 2015年7月)